ニューカレドニア ハネムーンストーリー
~リゾート編~

コンシェルジュ写真

ハネムーンコンシェルジュ
佐々木

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どこまでも長く真っ白いビーチが続く、「天国に一番近い島」の映画の舞台になったウベア島。
大自然に恵まれ、真っ青な海でシュノーケリングやアクティビティが楽しめるイルデパン島。
プチ・フランスと呼ばれ、グルメやお買い物スポットが建ち並ぶ首都ヌメアがある本島(グランドテール島)などなど・・・。

個性豊かな島々が多く、アクティブ派、のんびり派といろいろなニーズに応えることができるリゾートがニューカレドニアです。
どんな滞在がお好みでしょうか。お二人に合った島を提案させていただきます。

ニューカレドニアで何をしよう?

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ニューカレドニアはそれぞれに個性豊かな島が多く、滞在する島によっておすすめの楽しみ方が変わります。

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のんびりを楽しもう

せっかくのバカンス、日ごろの忙しさから離れてのんびりとしたいならウベア島へ。
島にはリゾートホテルが1件のみとなり、手付かずの真っ白なビーチと遠浅のクリアブルーの海の景色が楽しめます。
とにかく「天国に一番近い島」と称されるビーチは、本当に天国に来てしまったかのような、この世のものとは思えない美しさ。
そんなとっておきの景色は、あえて贅沢に何もせず、時間を忘れて眺めたいものです。

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マリンアクティビティで楽しもう

青くきれいな海と、白砂のビーチで思い切りマリンアクティビティを楽しみたいならイルデパン島へ。
「天然のプール」ピッシンヌ・ナチュレルやカヌメラ湾の海は透明度が高く、シュノーケリングにはうってつけです。
また、イルデパン島に滞在しないと行くことができない無人島・ノカンウィ島の砂州の美しさは格別!
ツアーで行けば、途中のブラシ島で大きなロブスター等のシーフードに舌鼓を打てるBBQが楽しめます。
そしてイルデパン島でしか食べられない大きなエスカルゴもおすすめ!
大自然を満喫したいおふたりにおすすめです。

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グルメ&買い物を楽しもう

いろいろな国の料理が食べたい、フランスの雑貨やブランドのお買い物がしたいなら本島(グランドテール島)へ。
プチ・フランスと称される首都ヌメアには、たくさんのレストランやショップが軒を連ねています。
フランス領だけあって、フレンチはもちろんベトナム料理、トルコ料理、イタリアン、スペイン料理と レストランのバリエーションは南太平洋リゾート随一。
また、おいしそうなパン屋やケーキ屋、チョコレート専門店もありスイーツ大好き派にも満足していただけそう。
ショップは、フランスのブランド「エルメス」や最近日本でも人気のコスメショップ「ロクシタン」があり そのほかお洒落な生活雑貨のお店が数多くあります。
コンドミニアムに宿泊すれば、スーパーやマルシェで材料を調達し「暮らすように」滞在することが可能!

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ニューカレドニアでどこに泊まろう?

ニューカレドニアには魅力的なホテル・リゾートそしてコンドミニアムがたくさん!いくつかある中のおすすめをご紹介します。

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パラディ・ド・ウベア(ウベア島)

「天国に一番近い島」ウベア島に唯一あるリゾートホテル。
新しいリゾートではありませんが、ヨウジ・ヤマモトが手がけたインテリアはナチュラルで飾らない大変落ち着く雰囲気です。
有名な「トモヨ・ビーチ」はリゾートの目の前。比較的滞在客も少なく、ほぼプライベートビーチのような感じで景色を楽しむことができます。 無料のレンタサイクルが利用できるので、足を伸ばしてほかのパブリックビーチに遊びに行っても良いですね!

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ル・メリディアン・イルデパン(イルデパン島)

美しいオロ湾を一望するハネムーナーに大人気のラグジュアリーリゾート。
「天然のプール」と呼ばれるピッシンヌ・ナチュレルが近いのも人気のひとつの理由です。
バンガローの中でも人気の「クリフトップ・バンガロー・スイート」の中には、テラスから直接海に入れる部屋もあります(確約は不可) 天蓋もついているので、ハネムーン気分を大満喫できます。

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ル・メリディアン・ヌメア(本島)

本島随一のリゾートホテル。リゾートエリアの端のほうに位置するので、ホテル前のビーチはほとんど宿泊者のみとなります。
敷地内には大型カジノやウエディングチャペルがあり、大変ラグジュアリーな雰囲気。

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ラ・プロムナード(本島)

本島で一番新しい宿泊施設。リゾートエリア中心部に位置し、コンドミニアムですがレストランもあるので大変便利です。 室内インテリアやキッチン設備は最新のものが揃っているので、新しいところに宿泊したいおふたりにおすすめです。

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エスカペード・アイランド・リゾート(メトル島)

本島より船で約20分のプライベートアイランドリゾート。このリゾートには水上バンガローがあり大変人気です。 離島にいくより、比較的手軽にリーズナブルに離島気分をお楽しみいただくことができます。

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ニューカレドニアで何を買おう?

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本島のヌメアならさまざまなショップが軒を連ねているので、お買い物には困りません。おすすめお買い物グッズをご紹介いたします!

ニューカレドニア特産のニアウリエッセンスは、ユーカリ科の植物でスッとするメンソール系の香りがします。風邪の際など、お風呂に1~2滴たらせば、のどの痛みや鼻づまりを解消してくれる効果が期待できます。

意外なのが黒真珠です。実はタヒチ産なのですが、比較的安くニューカレドニアでも購入することができます。

また、チョコレートもおすすめ。チョコレート専門店では、美味しく種類が豊富なチョコレートがいっぱい。
また瓶詰めのチョコレートペーストもフランスパンやクロワッサンに塗って食べると本当に美味しいですよ。
ニューカレドニアコーヒーをチョコレートでコーティングしたお菓子もおすすめ!

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基本情報

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一生に一度の特別なご旅行に、魅力溢れる島々が自慢のニューカレドニアはいかがでしょうか。

まさに天国に一番近い島で、真っ白な砂浜と美すぎるラグーンが自慢の「ウベア島」、ニューカレドニアの象徴で、大自然とターコイズブルーの海が歓迎する「イルデパン島」、サンゴ礁に囲まれた楽園でニューカレドニア唯一の水上コテージが自慢の「メトル島」、ニューカレドニアの秘境で手付かずのジャングルと独自の文化が色濃く残る「リフー島」・「マレ島」、そしてフランスの香り漂うオシャレな町並みが自慢のニューカレドニアの本島である「グランドテール島」。

それぞれの島の底のしれない魅力がこの先、年を経ても色あせることのない「感動」をお約束致します。
シーズン 日本と季節が逆となります。日本の夏はニューカレドニアの冬季。
年間を通して、暑い印象がありますが、現地冬季(6月~9月)は平均気温が20℃前後となります。
ベストシーズンは10~1月。気候は温暖で降水量が少ないため気持ちの良い天気が続きます。
平均予算 250,000円前後
平均滞在数 6日間
オススメスポット 真っ白なパウダーサンドビーチと遠浅のラグーンに言葉を失い思わずみとれてしまうのがウベア島です。
訪れた人は時間の感覚を忘れて魅入ってしまいます。

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ニューカレドニアギャラリー

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